近刊検索 デルタ

2017年9月23日発売

KADOKAWA

遺譜 浅見光彦最後の事件 下

角川文庫
このエントリーをはてなブックマークに追加
内容紹介
ドイツと日本、二つの国で次々に見つかる新事実、「遺譜」に記されていた内容とは? 第二次世界大戦当時から現代へと綿々と続く「盟約」を護り続ける者と、それを狙う者。浅見光彦が迎える史上最大の危機!
著者略歴
内田 康夫(ウチダ ヤスオ)
東京都出身、現在は軽井沢に在住。1980年、『死者の木霊』でデビュー。82年には浅見光彦が初登場する『後鳥羽伝説殺人事件』を上梓。以来、日本人の心の琴線に触れるミステリーを書き続けている。07年、全著作累計が一億冊突破。08年、第11回日本ミステリー文学大賞受賞。

※近刊検索デルタの書誌情報はopenBDのAPIを使用しています。