近刊検索 デルタ

2017年9月21日発売

KADOKAWA

絶対会社を潰さない社長の口ぐせ

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内容紹介
“電信柱が高いのも、郵便ポストが赤いのも社長の責任!”
“経営は常に〈逆算〉で考える”
“「正しく」ではなく、テキト―でも「早く」決定する” ―――――――――――――――――――――

本書で紹介する「社長の(小山昇の)口ぐせ」は、失敗を重ね、七転八倒しながら私がつかんだ教訓であり、経営の原理原則です。実体験から体得した真理です。
会社は、社長が発する言葉どおりになっていきます。なぜなら、口ぐせは、その人の考え方が習慣化したものだからです。
会社を変えたいなら、今と同じ考え方を捨てること。それはつまり、口ぐせを変えることです。 (著者)

目次
はじめに
第1章 絶対会社を潰さない社長になるための10の口ぐせ
第2章 右肩上がりの経営を行うための10の口ぐせ
第3章 強い組織のしくみをつくるための10の口ぐせ
第4章 会社を盤石にする人材を育てるための10の口ぐせ
第5章 会社のお金を上手に回すための10の口ぐせ

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