近刊検索 デルタ

2017年9月21日発売

KADOKAWA

絶対会社を潰さない社長の口ぐせ

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内容紹介
“電信柱が高いのも、郵便ポストが赤いのも社長の責任!” “経営は常に〈逆算〉で考える” “「正しく」ではなく、テキト―でも「早く」決定する” ――――――――――――――――――――― 本書で紹介する「社長の(小山昇の)口ぐせ」は、失敗を重ね、七転八倒しながら私がつかんだ教訓であり、経営の原理原則です。実体験から体得した真理です。 会社は、社長が発する言葉どおりになっていきます。なぜなら、口ぐせは、その人の考え方が習慣化したものだからです。 会社を変えたいなら、今と同じ考え方を捨てること。それはつまり、口ぐせを変えることです。 (著者)
目次
はじめに 第1章 絶対会社を潰さない社長になるための10の口ぐせ 第2章 右肩上がりの経営を行うための10の口ぐせ 第3章 強い組織のしくみをつくるための10の口ぐせ 第4章 会社を盤石にする人材を育てるための10の口ぐせ 第5章 会社のお金を上手に回すための10の口ぐせ
著者略歴
小山 昇(コヤマ ノボル)
株式会社武蔵野代表取締役社長。1948年山梨県生まれ。東京経済大学卒。日本サービスマーチャンダイザー株式会社(現・株式会社武蔵野)に入社し、1989年より現職。「落ちこぼれ集団」を毎年増収の優良企業に育てる。670社以上の企業の経営を指導しているほか、全国各地で年間240回の講演・セミナーを開いている。2000年、2010年には「日本経営品質賞」を受賞。主な著書に『経営計画は1冊の手帳にまとめなさい』『絶対に会社を潰さない強い社員の育て方』(以上、KADOKAWA)など多数。

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