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2018年3月2日発売

講談社

英語論文ライティング教本 ―正確・明確・簡潔に書く技法―

KS語学専門書
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内容紹介
英語で論文を書く人ならば絶対に持っておきたいハンドブック。3C(Correct,Clear,Concise)に則ったシンプルで明快な論文が書けるようになる。アクセプトされるための必須事項を伝授!
・伝わる英文を書くための真のライティング力をつける
 → 査読者にとってあなたの論文の要点がよくわかる
 → アクセプト率が高まる!

【 目 次 】
第1章 論文英語にも3つのC-Correct, Clear, Concise
 1.論文英語のここを改善 / 2.Correctに書くために / 3.Clear & Conciseに書くために
第2章 Correctのための基礎文法I
 1.「名詞」の理解 / 2.「動詞」の理解 / 3.「文意を調整する」項目
第3章 Correctのための基礎文法II
 1.「説明を加える」項目 / 2.「表現の幅を広げる」項目 / 3.「表記」の決まり
第4章 Clear & Conciseのための表現の工夫
 1.無生物主語―日本語にはない英語の発想 / 2.能動態主義―主語の工夫で能動態を使う / 3.SVOのすすめ―「何か/誰かが何かをする」を作る便利な動詞 / 4.肯定主義・単文主義
第5章 文と文のつなぎかた
 1.複数文を論理的に並べる技法 / 2.文と文を「内容」でつなぐ技法 / 3.文と文を実際につなぐ技法
第6章 技術論文の執筆
 1.構成I―Title, Abstract / 2.構成II―Introduction, Methods / 3.構成III―Results, Discussion / 4.構成IV―Conclusions, References, Acknowledgments
目次
第1章 論文英語にも3つのC-Correct, Clear, Concise
 1.論文英語のここを改善
 2.Correctに書くために
 3.Clear & Conciseに書くために
第2章 Correctのための基礎文法I
 1.「名詞」の理解
 2.「動詞」の理解
 3.「文意を調整する」項目
3章 Correctのための基礎文法II
 1.「説明を加える」項目
 2.「表現の幅を広げる」項目
 3.「表記」の決まり
第4章 Clear & Conciseのための表現の工夫
 1.無生物主語―日本語にはない英語の発想
 2.能動態主義―主語の工夫で能動態を使う
 3.SVOのすすめ―「何か/誰かが何かをする」を作る便利な動詞
 4.肯定主義・単文主義
第5章 文と文のつなぎかた
 1.複数文を論理的に並べる技法
 2.文と文を「内容」でつなぐ技法
 3.文と文を実際につなぐ技法
第6章 技術論文の執筆
 1.構成I―Title, Abstract
 2.構成II―Introduction, Methods
 3.構成III―Results, Discussion
 4.構成IV―Conclusions, References, Acknowledgments
著者略歴
中山 裕木子(ナカヤマ ユキコ)
株式会社ユー・イングリッシュ代表取締役

※近刊検索デルタの書誌情報はopenBDのAPIを使用しています。

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