近刊検索 デルタ

2018年2月15日発売

講談社

警視の哀歌

講談社文庫
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内容紹介
ロンドン警視庁のキンケイド警視とジェマ警部補夫妻が、難事件解決に挑む。音楽をテーマにお届けする手練れのシリーズ第15作。
目次
警視の哀歌
訳者あとがき
著者略歴
デボラ・クロンビー(デボラ クロンビー)
米国テキサス州ダラス生まれ。後に英国に移り、スコットランド、イングランド各地に住む。現在は再び故郷・ダラス近郊で暮らす。代表作のダンカン・キンケイドとジェマ・ジェイムズのシリーズは、米英のほか、ドイツ・イタリア・ノルウェー・オランダ・ギリシア・トルコでも翻訳され、人気を呼んでいる。
西田 佳子(ニシダ ヨシコ)
名古屋市生まれ。東京外国語大学英米語学科卒業。訳書に警視キンケイドシリーズ既刊14作(講談社文庫)のほか、『わたしはマララ─教育のために立ち上がり、タリバンに撃たれた少女』(金原瑞人との共著)、『アルバート、故郷へ帰る』(同)、『僕には世界がふたつある』(同)、『マララさん こんにちは』、『赤毛のアン』、『新訳オズの魔法使い』、『すごいね!みんなの通学路』などがある。

※近刊検索デルタの書誌情報はopenBDのAPIを使用しています。

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