近刊検索 デルタ

2月21日発売予定

小学館

フランス流 捨てない片づけ

ちょっとした整えグセで部屋は見違える!
実用単行本
このエントリーをはてなブックマークに追加
内容紹介
買い続けても“スッキリ暮らす”はかなう!

パリで暮らした著者が、パリジェンヌやマダムから
学んだ「ものが多いのにスッキリおしゃれ」な
部屋づくりの極意をキュートなイラストで紹介。

「それほど広いわけではないし、
キャンドルとか小瓶とか必需品じゃない雑貨も多いのに、彼女らの部屋がスッキリおしゃれに
見えるのはなぜかしら??」
--パリ滞在中、著者が抱いていた素朴なギモン。

そして帰国後、マイルームの散らかりっぷりを見て
「このままじゃ汚いおばあさんになってしまう!
片づけるなら体力気力のある40代の今しかない!」と一大決意。
いきなりものを減らすのは買い物大好きなだけに
ムリなので、フランス女性たちが実践していた「整え方」をとにかくマネすることからスタートしました。

たとえばリビングダイニングなら
「テーブルの上はゼロ」「小物は縦横直線ゾロエ」。たまる一方の衣類は「一軍引き出し術」で
本当に必要なもの・要らないものを
見エル化していくうちに、いつのまにか
罪悪感や後悔ナシに捨てることもできたのです。

整え片づけると、人生で何を大事にすべきかも
見えてくると著者はいいます。
あなたもぜひそれを見つけてみてください。


【編集担当からのおすすめ情報】
著者が片づけを決意したのは仕事で多忙な40代。途中でやーめた!→リバウンド・・・・とならないため、心がけたのが「片づけるのは1日5分、見えるところ優先、半径1メートル以内」。いまでは片づいていないと落ち着かず、気づくとせっせと整えている毎日に。

※近刊検索デルタの書誌情報はopenBDのAPIを使用しています。