近刊検索 デルタ

2018年2月26日発売

河出書房新社

描かれた歯痛

白と黒、および神経からなる歯科医療挿画
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内容紹介
激痛を伴う「歯抜き屋」の稚拙な抜歯から無痛治療・美容歯科へと至る歯科治療の進化……衝撃の「描かれた医療挿画」シリーズ完結編!
著者略歴
リチャード・バーネット(バーネット,リチャード)
ケンブリッジ大学で科学史、医学史、および進化論史について教鞭を執る。2011年、ウェルカム財団エンゲージメント特別研究員の資格を初めて授与された者のひとり。著書に『描かれた病』。
中里 京子(ナカザト キョウコ)
訳書に『描かれた病』『おいしさの人類史』(以上、河出書房新社)、『ファルマゲドン』(みすず書房)、『依存症ビジネス』(ダイヤモンド社)、『不死細胞ヒーラ』(講談社)、『ハチはなぜ大量死したのか』(文藝春秋)など。
北川 玲(キタカワ レイ)
翻訳者

※近刊検索デルタの書誌情報はopenBDのAPIを使用しています。

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