近刊検索 デルタ

8月31日発売予定

勁草書房

発展する台湾企業

日経・アジア300指数構成企業の成長過程
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内容紹介
台湾企業研究三部作の最終巻。本書では台湾プラスチックグループ、研華、大立光電、日月光および豊泰の5社の発展戦略を解明する。
著者略歴
朝元 照雄(アサモト テルオ)
朝元 照雄 (あさもと てるお)1950年生まれ。 筑波大学大学院社会科学研究科博士課程修了・博士 (経済学)。株式会社日立製作所技術部主任・副参事, ハーバード大学フェアバンク東アジア研究センター客員研究員を経て, 現在は九州産業大学経済学部教授・同大学大学院経済・ビジネス研究科教授。主著は『現代台湾経済分析』勁草書房,1996 年; 『台湾経済論』(共編) 勁草書房,1999年; 『台湾の経済開発政策』(共編) 勁草書房,2001 年; 『台湾の産業政策』(共編) 勁草書房,2003年; 『開発経済学と台湾の経験』勁草書房,2004年; 『台湾農業経済論』(共著) 税務経理協会,2006 年; 『台湾経済入門』(共編) 勁草書房,2007年; 『台湾経済読本』(共編) 勁草書房,2010年; 『台湾の経済発展』勁草書房,2011年; 『台湾の企業戦略』勁草書房,2014年など。

※近刊検索デルタの書誌情報はopenBDのAPIを使用しています。

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