近刊検索 デルタ

11月30日発売予定

勁草書房

ガバナンスとリスクの社会理論

機能分化論の視座から

正村俊之/編集

978-4-326-60299-5

本体価格:3,500円+税

判型:

openbd

このエントリーをはてなブックマークに追加
内容紹介
ガバナンス改革により企業やNGOといった民間セクターも統治主体としての政治的・社会的役割を担うようになった。流動性と不確定性が増大した現代社会では、発生する問題をリスクとして認識し、管理することが求められている。では実際のところ、企業や行政などの多様な領域において、リスク管理はどのように捉えられているのだろうか。

※近刊検索デルタの書誌情報はopenBDのAPIを使用しています。