近刊検索 デルタ

2018年6月23日発売

ごま書房新社

新装版 行為の意味

このエントリーをはてなブックマークに追加
内容紹介
多感な思春期のある子供たちに、「こころづかい」や「思いやり」、そして「生きること」の大切さを教えてくれる珠玉の詩集。61の詩集には、「すべての若者が日々希望に満ちた明るい未来に向かって出発することを願う強い気持ちがこめられています」
目次
多感な時期を生きている少年少女に贈る61編の詩。巻頭詩「君たちが歩くとき」以下4部構成●出発の季節●前身の季節●結実の季節●黎明の季節
著者略歴
宮澤章二(ミヤザワショウジ)
埼玉県羽生市出身、東京大学文学部美学科卒。詩人・作詞家。 校歌や合唱曲、歌謡などの作詞を手がけ、特に校歌は埼玉県内を中心に300校以上にのぼる。『ジングルベル』の訳詞者でもあり、昭和21から16年間続いた「ラジオ歌謡(NHK)」では、サトウハチロー(35曲)をしのぐ最多の46曲を作詞している。日本童謡賞、赤い鳥文学賞特別賞など受賞。

※近刊検索デルタの書誌情報はopenBDのAPIを使用しています。

※近刊検索デルタの書誌情報はopenBDのAPIを利用しています。