近刊検索 デルタ

2018年1月25日発売

青春出版社

薬を使わない精神科医の「うつ」が消えるノート

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内容紹介
自分の思いを紙に「書く」ことで、うつはよくなっていく! うつになる人は、うつになりやすい考え方を持っています。それは、薬を飲んでも変えられません。自身も7年うつに苦しんだ経験から「薬を使わない精神科医」として活動する著者が教える、書くことで「心のクセ」をなおす方法。
著者略歴
宮島賢也(ミヤジマケンヤ)
薬を使わない精神科医・YSこころのクリニック院長。1973年神奈川県生まれ。防衛医科大学校卒。研修中、意欲がわかず精神科を受診、うつ病の診断を受ける。自身が7年間抗うつ剤を服用した経験から「薬でうつは治らない」と気づき、食生活や人間関係、潜在意識や考え方を変えることの大切さを学び、うつ病を克服する。うつ病だけでなく、統合失調症などあらゆる精神疾患が寛解する支援を行っている。

※近刊検索デルタの書誌情報はopenBDのAPIを使用しています。

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