近刊検索 デルタ

2017年11月8日発売

誠文堂新光社

図解でよくわかる タネ・苗のきほん

種選び・種まき・育苗から、種苗の生産・流通、品種改良、家庭菜園での利用法まで
このエントリーをはてなブックマークに追加
内容紹介
農業に関する「きほんシリーズ」の一冊。 農業に携わる方や興味を持っている方、家庭菜園を行っている方などを対象に、 すべての作物の元になる「種」と「苗」について、わかりやすく解説します。 種苗についての基礎知識を中心に、栽培や種選び、種まき、育苗、種苗の生産・流通、 品種改良、農家が教える「良い種」「良い苗」の見分け方など、幅広い情報を網羅し、 近年注目されている遺伝子組み換え技術などにも触れています。 また、家庭菜園でも実現可能な技術を紹介し、実用書としても使える内容です。
著者略歴
一般社団法人 日本種苗協会(イッパンシャダンホウジン ニホンシュビョウキョウカイ)
一般社団法人 日本種苗協会:1973年設立。全国の種苗会社をサポートし、野菜・花卉・牧草などの優良種子の供給、品種の開発などを促進している。日本の農業ひいては、国民全体の生活水準の向上を図っている。また、国際的な種苗産業の発展、貿易の促進、品種権利の保護、国際種子健全化に尽力している。

※近刊検索デルタの書誌情報はopenBDのAPIを使用しています。