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2018年2月5日発売

誠文堂新光社

手織りを楽しむ まきものデザイン200 増補改訂版

四季折々のストール、ショール、マフラーをつくる
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内容紹介
春はシルク素材で、夏はコットン素材など、秋は普通のウールのマフラーによる柄織り、冬は変わり糸を混ぜたりと、
ちょっとはぎ合わせてベスト風にもなるショールサイズを中心にその作り方を紹介。
1年中使える織りのパターン集です。

マフラー、ストール、ショールなどの巻き物類は、一番身近で作りやすい題材。
本書では、さまざまな織り地模様を紹介しつつ、織り方を紹介しています。

※本書は、著者が2012年に誠文堂新光社より出版した『手織りを楽しむ まきものデザイン150』のパターンをさらに追加し、
計200パターンに増やした増補改訂版(48ページ増)です。
パターンは、裂き織りの技法を中心に増やしています。
著者略歴
箕輪 直子(ミノワ ナオコ)
箕輪 直子:共立女子大学家政学部生活美術学科染織専攻卒業。東京都出身。(財)日本余暇文化振興会学習フォーラム・リビングアート手織り倶楽部会長。同「草花のキッチン染め講座カリキュラム委員長。(有)ア・ウィーク代表。手織りや草木染めの楽しさや技法をわかりやすく、親しみやすく紹介することをモットーとし、幅広く活躍している。著書に『草木染め大全』『手織り大全』(誠文堂新光社)、『おうちで草木染め』(パッチワーク通信社)他多数。

※近刊検索デルタの書誌情報はopenBDのAPIを使用しています。

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