近刊検索 デルタ

2018年4月30日発売

東京書籍

組織の盛衰/日本を創った12人

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内容紹介
企業と日本経済の「組織」の意味を問う「組織の盛衰」。石田三成、大久保利通、渋沢栄一、松下幸之助ら、日本と日本人に絶大な影響を与えた人物を取り上げた「日本を創った12人」。著者の代表的人物論と組織論を一冊に。著者による詳細な書き下ろし解説つき。
著者略歴
堺屋太一(サカイヤタイチ)
1935年,大阪生まれ。東京大学経済学部卒業後,通産省に勤務。日本万国博,沖縄海洋博などを手がける。1978年退官,執筆評論活動に入る。著書に『油断!』『団塊の世代』『知価革命』『組織の盛衰』『平成三十年』『東大講義録』などのほか,『峠の群像』『豊臣秀長』『俯き加減の男の肖像』『秀吉』などの歴史小説がある。経済企画庁長官,内閣特別顧問などを歴任,現在東京大学先端科学技術研究センター客員教授,早稲田大学大学院客員教授。

※近刊検索デルタの書誌情報はopenBDのAPIを使用しています。

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