近刊検索 デルタ

2018年1月29日発売

日本経済新聞出版社

大予測 次に来るキーテクノロジー2018-2019

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内容紹介
未来予測に定評のある
野村総研のアナリストが
先端テクノロジーが与えるインパクトを先読み!

【本書で取り上げられる主なテーマ】
・AI(人工知能)はホワイトカラー業務をこなせるか?
・自動運転で激変するバリューチェーンと自動車関連ビジネスの未来
・進化する音声操作、「ボイス・ファースト」の時代がやってくる
・チャットボットがポータル、検索エンジンの次のウェブの玄関になる
・VR/AR/MRはキャズムを越え「ポスト・スマホ」になれるか
・バイオメトリクス認証は生活をどう変えるのか
・センシングはモノから人へ。「究極のおもてなし」は実現するか
・ブロックチェーンの「使いどころ」を考える
目次
第1章 人工知能はホワイトカラー業務をこなせるか

第2章 自動運転で激変する自動車業界の未来

第3章 音声操作はインターフェースの覇権を握るか

第4章 チャットボットがウェブの「次の玄関」に

第5章 「ポスト・スマホ」を狙うVR・AR・MR

第6章 バイオメトリクス認証で生活はどう変わるのか

第7章 センシングで実現する究極のおもてなし

第8章 ブロックチェーンが示す中央集権型システムの終焉
著者略歴
城田 真琴(シロタマコト)
野村総合研究所 ビジネスIT 推進部グループマネージャー/上級研究員 2001年に野村総合研究所に入社後、一貫して先端IT の動向調査と先端IT が社会に与えるインパクト等を調査・研究している。総務省「スマートクラウド研究会」技術WG 委員、経済産業省「IT 融合フォーラム」パーソナルデータWG 委員などを歴任。著書に『クラウドの衝撃』『ビッグデータの衝撃』『パーソナルデータの衝撃』『FinTech の衝撃』ほか。NHK Eテレ「ITホワイトボックス」、テレビ東京「ワールドビジネスサテライト」、BSフジ『プライムニュース』、BSジャパン『日経プラス10』などテレビ出演も多い。

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