近刊検索 デルタ

8月20日発売予定

法律文化社

「スコットランド問題」の考察

憲法と政治から
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内容紹介
「スコットランドは独立国家となるべきか?」
憲法・政治の専門家が1707年イングランドとの「連合」から1970年以降の権限移譲の進展、2014年の独立住民投票、2016年以降のイギリスEU離脱動向に至る歴史過程をふまえて問題を掘り下げて分析。地方レベル-全国レベル-超国家レベルの「多属化された統治」の展開をフォロー。
著者略歴
倉持 孝司(クラモチタカシ)
倉持 孝司(南山大学大学院法務研究科教授)
力久 昌幸(リキヒサマサユキ)
力久 昌幸(同志社大学法学部教授)
松井 幸夫(マツイユキオ)
松井 幸夫(関西学院大学名誉教授)
ジョン・マケルダウニィ(ジョンマケルダウニィ)
ジョン・マケルダウニィ(英・ウォーリック大学法学部教授)
クリス・ヒムズワース(クリスヒムズワース)
クリス・ヒムズワース(英・エディンバラ大学名誉教授)
梅川 正美(ウメカワマサミ)
梅川 正美(愛知学院大学法学部教授)

※近刊検索デルタの書誌情報はopenBDのAPIを使用しています。

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