近刊検索 デルタ

2017年9月26日発売

扶桑社

肺炎にならないためののどの鍛え方

このエントリーをはてなブックマークに追加
内容紹介
「隠れ誤嚥」にご用心!
誤嚥は、実は「食事中」より「就寝中」が危険です。

40代からの「のど」の衰えと悪い生活習慣で、死因第3位・誤嚥性肺炎のリスクが増大!
本書は、日本一の患者数を誇る呼吸器の名医が、
耳鼻科の医師では語れない、誤嚥性肺炎を防ぐトレーニングと生活習慣について
わかりやすくまとめた1冊です。

≪読者の声≫

●ここ数年、のどが詰まりやすく、口が乾き、声もかすれてきた感覚がありましたが、
さっそく改善され驚いています。(50代男性)

●飲み込み力セルフチェックで5項目に該当。
ゴックン回数テストでは2回で大ショックでしたが、
3日間のトレーニングで5回に! 効果てきめんです。(50代女性)

●簡単なトレーニングなので仕事中でもちょこちょこでき、飲み込みが楽になりました。
また、食べる習慣や口腔ケア、カラオケの選曲まで意識するようになりました。(50代男性)

●親の介護をしています。
誤嚥を防ぐ具体的な注意点がわかり、また読みやすく大変役に立ちました。(60代女性)

●誤嚥は就寝中が危ないと知り、大変驚きました。
生活習慣も見直して、のどトレを始めようと思います。(40代女性)

※近刊検索デルタの書誌情報はopenBDのAPIを使用しています。