近刊検索 デルタ

2018年5月9日発売

有斐閣

民法Ⅲ債権総論〔第4版〕

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内容紹介
第一線の執筆陣による債権総論のテキスト。コンパクトながら体系を維持しつつ,重要な論点は印を付し,あるいは図表を使い,分かりやすく丁寧に解説する。債権総論の骨格やポイントをつかむことができる構成に。債権法改正にも対応した最新版のテキスト。
目次
第1章 序 論 債権の意義/債権法の内容
第2章 債権の目的 序説/特定物債権と種類債権/金銭債権/選択債権
第3章 債権の効力 はじめに/履行の強制/債務不履行/損害賠償/受領遅滞
第4章 責任財産の保全 序説/債権者代位権/詐害行為取消権
第5章 多数当事者の債権関係 序説/分割債権・分割債務/不可分債権・不可分債務/連帯債務/保証債務
第6章 債権譲渡と債務引受 序説/債権譲渡/証券的債権の譲渡/民法の債権譲渡と他の法律による債権譲渡/債務引受/契約譲渡(契約引受)
第7章 債権の消滅 序説/弁済と供託/相殺/更改・免除・混同
第8章 有価証券 序説/有価証券

※近刊検索デルタの書誌情報はopenBDのAPIを使用しています。

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