近刊検索 デルタ

2017年9月13日発売

現代書館

クレージー・ランニング

日本人ランナーは何を背負ってきたのか?
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内容紹介
1964年の東京五輪以降、ランナーを取り巻く環境はいかに変遷してきたか。円谷、君原、中山、瀬古らを通して見える多くの問題点。
著者略歴
髙部雨市(タカベウイチ)
1950年、東京生まれ。ルポライター。社会の表層から置き去りにされた人びとのルポルタージュを描く。著書に『異端の笑国─小人プロレスの世界』『私風俗─上野界隈徘徊日誌』『風俗夢譚─街の底を歩く』『笑撃! これが小人プロレスだ』『走る生活』(いずれも現代書館)、『永遠のセラティ―自然流ランニング哲学』(ランナーズ)。

※近刊検索デルタの書誌情報はopenBDのAPIを使用しています。

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