近刊検索 デルタ

12月30日発売予定

合同出版

やさしいやわらか抱っこの本

赤ちゃんと心地よくすごす法
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内容紹介
■基本の抱き方
赤ちゃん自身がママの身体にしがみつくことができるように抱っこしましょう。赤ちゃんの脚がママのウェストあたりにくるようにして、赤ちゃんが内ももでママの体にしがみつく力を感じます。まだ小さなうちは、足は無理にひらかないようにしましょう。赤ちゃんの体幹を鍛え、丈夫な体をつくります。

■新生児の抱っこ
ぼんのくぼ(頚椎2番あたり)を指全体で支えるような位置にして手のひらで首から背中にかけて支えます。股関節は無理にひらかず、カエルさんのようにM字に優しく体に添わせて。
著者略歴
高橋由紀(タカハシユキ)
株式会社ベビーヨガアソシエイトCEO・プログラムディレクター内閣府認証NPO法人ローハスクラブ認定講師1995年、身体の不調から自身の体質改善のためヨガをはじめ、病を克服。ヨガ指導歴14年。2児の母。日本におけるベビーヨガの第一人者として活躍。これまでヨガを指導した生徒の数は、のべ10,000人以上にのぼる。2013年、ママたちの育児不安を少しでも解消したいと、「赤ちゃんのやわらか抱き方プログラム」を考案。講座、講演で全国を飛び回る。

※近刊検索デルタの書誌情報はopenBDのAPIを使用しています。

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