近刊検索 デルタ

2018年6月27日発売

彩流社

ソロー日記 冬

このエントリーをはてなブックマークに追加
内容紹介
『ソロー日記』完結!

ソローと親交のあったH・G・Оブレークが、
ソローの死後にその日記を譲り受け、
日付ごとに編纂した本作。
『冬』編は、1840年から1861年の、
12月22日から、春のめざめを待望する
2月23日までの日記を収録。
著者略歴
ヘンリー・ソロー(ヘンリー ソロー)
Henry David Thoreau.1817-1862 アメリカの博物誌家、作家、 思想家。 著作に『森の生活』など。
H・G・O・ブレーク(ブレーク エイチ ジー オー)
Harrion Gray Otis Blake (1816-1898).
山口 晃(ヤマグチ アキラ)
やまぐち あきら 1945年生まれ。駒澤大学講師。 ヘンリー・ソローの著作を精力的に訳している。 そのソローの訳書に 『歩く』(ポプラ社)、 『ソロー日記 春』『ソロー日記 夏』『ソロー日記 秋』 『ソロー博物誌』(彩流社)、 『コンコード川とメリマック川の一週間』 (而立書房)などがある。

※近刊検索デルタの書誌情報はopenBDのAPIを使用しています。

※近刊検索デルタの書誌情報はopenBDのAPIを利用しています。