近刊検索 デルタ

2018年1月18日発売

晶文社

クレヨンで描いた おいしい魚図鑑

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内容紹介
鮭の塩焼き、焼きたらこ、金目鯛の煮つけ、お寿司たち……北海道で新鮮な魚をたくさん食べて育った加藤休ミさんが、大人にも子どもにも、もっと魚を楽しんでほしいと、魚が食卓にのぼるまで、おいしい料理となった魚たちを描きました。クレヨンで描いた魚たちだけど、香ばしい匂いまでしてくるようです。
著者略歴
加藤休ミ(カトウヤスミ)
1976年生まれ。北海道釧路市出身。クレヨンとクレパスを用いた独特の画法と迫力あるタッチで、食べ物のリアルでおいしそうな描写が得意。絵本、挿画、画文などで活動しながら、クレヨン画を追求する。絵本に『ともだちやま』(ビリケン出版)、『きょうのごはん』(偕成社)、『りきしのほし』(イースト・プレス)、『おさかないちば』(講談社)、『かんなじじおどり』(BL出版)、『ぼーると ぼくと くも』(風濤社・らいおんbooks)など。また、『ながしまのまんげつ』(林家彦いち原作、小学館)、『いのちのたべもの』(中川ひろたか文、おむすび舎)など、絵本の挿画も多数手がけている。

※近刊検索デルタの書誌情報はopenBDのAPIを使用しています。

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