近刊検索 デルタ

2017年9月22日発売

SBクリエイティブ

図解 マッキンゼー流入社1年目 問題解決の教科書

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内容紹介
『マッキンゼー流 入社1年目問題解決の教科書』 を、図解版でリニューアル! ★図解にしかない特典満載! 書き込みながらフレームワークを覚えるワーク、クイズ、問題解決ツール、「マッキンノート」を実際に使ってみました(カラー写真)などを予定。
目次
序章 マッキンゼー流問題解決のファーストステップ ・マッキンゼーな人とは? ・Client interest first ・どんなときも常に前向きに ・プロならComplete workが当たり前 ・「アンケート」を仕事にしない ●第1講義 マッキンゼー流 問題解決の基本 ・そもそも「問題解決」とは何か? ・問題解決の基本プロセス ・問題解決で大事なこと ・問題解決に使える考える技術・書く技術ファーストステップ ・【ワーク1】 頭がよくなるマッキンゼー問題解決ノートの基本とつくり方 ●第2講義「マッキンゼーノート」の秘密 ・マッキンゼーのエリートは問題解決にどのようにノートを活用しているのか ・外資系コンサルタントはノートを「ヨコ」で使う ・トップエリートが実践する「黄金の3分割」 ・A4サイズのノートを使う習慣をつけよう ・新聞のように「見出し」をつける ・究極のノートスキル=「1万枚の法則」 ・【ワーク2】 頭がよくなるマッキンゼー問題解決ノートの基本とつくり方 ●第3講義 マッキンゼー流 フレームワーク入門 ・フレームワーク『ビジネスシステム』 ・フレームワーク『3C』 ・フレームワーク『7S』 ・フレームワーク『ポジションのマトリックス』 ・フレームワーク『ロジックツリー』 ・【ワーク3】仕事で使えるロジックツリーの書き方ガイド ●第4講義 マッキンゼー流 問題解決力を高める思考術 ・フレームワーク的思考術 ・事実と意見に分けろ ・「問い」から始めよう ・その問いの核心は何? ・問いの核心をつかむための、いい質問とは ・【ワーク4】いい質問、悪い質問 ●第4講義 マッキンゼー流 プレゼンの技術 ・プレゼンに必要な3要素 ・最初からパワポは使わない ・ピラミッドストラクチャーを使う ・空・雨・傘のロジックを伝える ・メッセージを結晶化させる ・【ワーク5】プレゼンに使える資料の作り方
著者略歴
大嶋 祥誉(オオシマ サチヨ)
センジュヒューマンデザインワークス代表取締役。エグゼクティブ・コーチ、組織開発・人材育成コンサルタント。上智大学外国語学部卒業。米国デューク大学Fuqua School of Business MBA取得。米国シカゴ大学大学院人文科学学科修士修了。マッキンゼー・アンド・カンパニーでは、新規事業の立ち上げ戦略、全社戦略立案、営業戦略立案などのコンサルティングプロジェクトに従事。その後、ウィリアム・エム・マーサー、ワトソン・ワイアット、グローバル・ベンチャー・キャピタル、三和総合研究所にて、経営戦略や人材マネジメントへのコンサルティングおよびベンチャー企業支援に携わる。

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