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2018年2月23日発売

SBクリエイティブ

自分の肌を好きになったら運命は変わる

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内容紹介
雑誌『MAQUIA』『美的』『VOCE』『MORE』…でも大人気!
1200人以上の肌と人生を変えてきた奇跡の美容コーチング

肌が変わると、毎日が変わります。

朝、鏡を見てうれしくなる。
ふんわりとした頬と明るい肌で、
ごきげんに1日が始まる。
隠すことばかり考えず、好きな服に好きなメイクで出かけられる。
声や仕草もいつもよりやさしくなって、
好きな人の目を、まっすぐ見つめられる……。

肌が変わると、自信があなたの中から溢れてきます。
その自信は運命をも変える力があるのです。
だから……

「あなた史上最強の肌」になるスキンケアとメイク、
はじめてみませんか?

・「結局、何がいいの?」と悩むスキンケア難民のあなたへ
・美肌の基本はたったの4ステップでつくられる
・ニキビや毛穴が悩みでも、油分を与えたほうがいい理由
・日焼け止め下地までがスキンケア
・コンシーラーを使えばファンデーションは薄くてすむ
・デイリーのぺたんこ靴リップ、スペシャルな日のハイヒールリップ
・どんな人でも肌がきれいに見えるアイシャドウの条件
・肌に合う=即効性があるということ
・食事で肌は劇的に変わる、からだもこころも軽くなる
・上質な眠りはストレスに消しゴムをかけてくれる
・1枚の明るいストールが肌をもきれいに見せるetc.

――自分の肌を好きになったら運命は変わります。
そのために、今、動くとき、です。
目次
Chapter01 Prologue 肌を変えたら、運命が変わる

「結局、何がいいの?」と悩むスキンケア難民のあなたへ
美容が苦手なら抜け道を探そう
肌の悩みはこころの悩みにたどり着く
自分後回し女子になっていませんか?
「きれいになりたい」自分を認めたら、ものごとは前に進み出す
自分に合うものを選びとれるようになったら最強

Chapter02 Skincare & Makeup 素肌が最上級に輝くスキンケアとメイク

肌を美しくさせるスキンケア、さらに美しく見せるメイク
朝はスキンケア8割、メイク2割
【スキンケア編】
美肌の基本はたったの4ステップでつくられる
クレンジングは使い心地が1番。迷ったらメイク濃度で選ぶ
どんな肌にも洗顔は必要。「何でどう洗うか」にこだわる
保湿は2ステップ。美肌をつくる水分と油分
透明感とみずみずしさは、化粧水の潤いで育む
2パターンの化粧水を用意して、安心と美肌を手に入れる
化粧水は、塗り方次第でスペシャルケアにもなる
ニキビや毛穴が悩みでも、油分を与えたほうがいい理由
日焼け止め下地までがスキンケア
紫外線を気にしすぎない〝わたし基準の白肌〟を決める
シートマスクを基本ケアの代わりにしない
【メイクアップ編】
そのメイク美肌に見せるメイクですか?
毎日のメイクは「肌を美しく見せ」「つけ心地がいい」コスメを使う
美しい素肌メイクは1品では完成しない
コンシーラーを使えばファンデーションは薄くてすむ
「ファンデーションは肌に悪い」というのはもはや迷信
感動するほど美肌にならなきゃファンデーションを塗る意味がない
Column01 仕上がりが飛躍的にきれいになるちょっといいスポンジの効用
フェイスパウダーで透明感と崩れにくさを保つ
Column02 光を放つ肌になるハイライター
チークかリップ、どちらかに色を置く
デイリーのぺたんこ靴リップ、スペシャルな日のハイヒールリップ
どんな人でも肌がきれいに見えるアイシャドウの条件
【24時間きれいが続くお直しの法則】
01ポーチは軽くせよ
02唇はこまめに潤す
03ハイヒールリップを用意
04まめにティッシュでテカリオフ
05コンシーラーで疲れをとる
06フェイスパウダーでふんわり肌を仕上げる
07アイシャドウは足してOK
08ペンシルコスメで輪郭を足す

Chapter03 Intelligence 美肌が続く!コスメ・インテリジェンスの磨き方

もう情報に振り回されない自分になるために
その口コミ、顔が見える情報ですか
肌に合う=即効性があるということ
1カ月の美容予算を計算してみる
安さだけで選んでいたら「憧れのルブタン」の日は来ない
待ち合わせ場所はコスメカウンターで!
コスメの色を決めつけない
客観性は、一番の鏡である
いろいろ試す。そのぶんだけきれいになれる

Chapter04 Practice 習慣が変われば、肌に透明感と色気がONされる!

食事で肌は劇的に変わる、からだもこころも軽くなる
腸をいたわる食事法はむずかしくない
迷ったら「おばあちゃんが食べていたもの」を選ぶ
おいしいと思って食べると肌も喜ぶ
上質な眠りはストレスに消しゴムをかけてくれる
忙しい人ほど「寝る」をスケジュール張に入れよう
土曜日の朝に「デトックスバス」のすすめ
運動をしてかいた汗は肌を内から輝かせる
つらいなら無理してしない
ニキビが化粧品だけではなかなか消えないワケ
ビューティスペースをつくる習慣が美肌をつくる
髪がきれいだと肌もきれいに見える
1枚の明るいストールが肌をもきれいに見せる

Chapter05 Mind 肌とあなたが一生輝く美人マインドの身につけ方

ストレスは誰にでもある。もやもや仮面を外そう
幸せヂカラを鍛える3つの習慣
自虐をやめて、自信をつける
嫉妬から卒業するために
「アンチエイジング」をしない生き方
美容とは、美しく生きること
著者略歴
岡本 静香(オカモト シズカ)
2005年に始めた美容ブログの、月間100万PVを誇る人気に後押しされ活動を開始。雑誌PINKYのライターアシスタント、化粧品会社のビューティーアドバイザー、美容講師の経験を経て、現在、美容家として活躍中。2012年「日本すっぴん協会」を立ち上げ、5年にわたり会長を務める。女優・タレント・皮膚科医など多くのすっぴん美人へのインタビューを重ね、「美容に正解はない、人それぞれだ」と確信。2017年からは、それぞれの生活スタイルに沿った美容法のコンサルティング「静香塾」、会員制オンライン美容メディア「biishiki」を通して、多くの女性の本質的な美を引き出している。自身で発信するコラムやSNSは、心と美容をつなげる希望をもたらす文章が共感を呼び、美容家の枠を超え、現代を生きる女性たちの心強い味方となっている。

※近刊検索デルタの書誌情報はopenBDのAPIを使用しています。

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