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8月31日発売予定

ホビージャパン

マンガでまなぶ 敵基地攻撃!? 自衛隊は北朝鮮弾道ミサイルから日本を守れるか

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内容紹介
<緊急出版>北朝鮮弾道ミサイル発射施設を自衛隊は攻撃できるのか!?今話題の「敵基地攻撃論」を分かりやすく初歩からマンガで解説する。

繰り返される北朝鮮の弾道ミサイル実験・核実験。もはや日本は北朝鮮の核ミサイルの射程内に入っている!?日本は北朝鮮の核ミサイルが飛んでくるのを待っているだけでいいのか?
自衛隊が北朝鮮のミサイル発射施設を先んじて攻撃することはできないのか?自衛隊による弾道ミサイル防衛、そして“敵基地攻撃”能力について、マンガや豊富な図版を用いて解説する。

●北朝鮮の弾道ミサイルと日本の迎撃能力
・そもそも“弾道ミサイル”とは何か。
・北朝鮮はどんなミサイルを持っているのか。
・北朝鮮が核・ミサイル開発を行う理由とは。
・自衛隊による弾道ミサイル防衛とは、どのようなものなのか。
●敵基地攻撃は可能なのか?
・敵基地攻撃とはどのようなものなのか。
・過去の戦争における“敵基地攻撃”の実例。
どういう手順で、どういう兵器を使い、どういう能力が求められたのか?
・自衛隊は敵基地攻撃ができるのか?
必要な兵器・能力を自衛隊は持っているのか?
・敵基地攻撃の費用対効果を考える
・日本は敵基地攻撃能力を持つべきか、持たざるべきか?

<著者>
関賢太郎:日本の航空・軍事評論家。航空専門誌などで執筆。主な著書に 『[図解]戦闘機の秘密』(PHP研究所)。

※近刊検索デルタの書誌情報はopenBDのAPIを使用しています。

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