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2018年2月16日発売

日外アソシエーツ

リハビリのプロがすすめる 健康寿命を延ばす1000冊

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内容紹介
健康寿命(=動ける体を保ち、自立して日常生活を送れる期間)と平均寿命の差を縮めるために役立つ216項目の解説と図書の目録。最新のエビデンスに基づき、「運動器疾患」「神経系疾患」「心臓疾患」「呼吸器疾患」「糖尿病」「がん」「認知症」「介護予防」「生活環境支援」「スポーツ活動」に関する書籍1,145点を現役理学療法士が厳選。知りたい病気や介護予防の実際などについて、最新のリハビリ事情がわかる。病名、治療法、医療制度などから引ける「事項名索引」付き。
著者略歴
結城 俊也(ユウキ トシヤ)
23年間にわたり千葉中央メディカルセンターに勤務。現在、都内の障害者施設に勤務しながら、図書館等において医療健康講座を開催している。専門理学療法士(神経)、介護支援専門員、博士(医療福祉学)。著書に『認知症予防におすすめ図書館利用術 フレッシュ脳の保ち方』(日外アソシエーツ、2017)、『パッと見てピン! 動作観察で利用者支援 理学療法士による20の提案』(日本図書館協会、2017)がある。
坂本 宗樹(サカモト ムネキ)
名戸ヶ谷病院勤務。専門理学療法士(神経)、栄養サポートチーム(NST)専門療法士、呼吸療法認定士。
鈴木 光司(スズキ コウジ)
千葉中央メディカルセンター勤務。認定理学療法士(代謝)、呼吸療法認定士、糖尿病療養指導士、住環境福祉コーディネーター2級。
二宮 秀樹(ニノミヤ ヒデキ)
千葉中央メディカルセンター勤務。認定理学療法士(代謝)、糖尿病療養指導士、介護支援専門員。

※近刊検索デルタの書誌情報はopenBDのAPIを使用しています。

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