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2017年9月16日発売

マキノ出版

ガンを食事で治す星野式ゲルソン療法

5年生存率0%からの生還
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内容紹介
ガンの食事療法の草分けともいえる「ゲルソン療法」。そのゲルソン療法を、日本人にも実行しやすいようにアレンジした「星野式ゲルソン療法」のすべてがわかる初の書籍が完成!
大腸ガンの肝転移により5年生存率0%を宣告された医師が、自らの体験をもとに考案した「ガンを食事で治す方法」をくわしく紹介。また、最新の情報とともに、ガンと闘う心がまえや戦略についても言及。併せて、肝臓、直腸、前立腺、子宮などのガンを克服した体験者の手記、詳細なレシピ、Q&Aまで収載した一冊。
目次
目次:
第1章: 5年生存率0%
第2章: 星野式ゲルソン療法のすべて
第3章: ガンと闘う心がまえと戦略
第4章: ガンを食事で治した体験者の手記
第5章: 星野式ゲルソン療法をもっと知りたいQ&A
著者略歴
星野仁彦(ホシノヨシヒコ)
1973年、福島県立医科大学卒業、神経精神科入局。79年、医学博士。84〜85年、アメリカ・エール大学児童精神科留学。93年よりロマリンダクリニック心療内科勤務。2001年、福島県立医科大学神経精神科助教授。03年、福島学院短期大学福祉学部教授。06年、福島学院大学大学院附属心理臨床相談センター所長。1990年に大腸ガンを発症し、切除手術を受けるが、7ヵ月後に再発(肝転移)。ガンの食事療法「ゲルソン療法」を簡略化した「星野式ゲルソン療法」を考案・実践し、克服した経験を持つ。また、自らが発達障害の一つであるADHD(注意欠陥・多動性障害)であることを公表している。

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週刊コミタン! 2018/06/24号

お兄ちゃんはおしまい

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