近刊検索 デルタ

2018年2月5日発売

アルファベータブックス

ユーリー・テミルカーノフ モノローグ

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内容紹介
現代ロシアを代表する指揮者で、読売日本交響楽団の名誉指揮者として近年来日も多い巨匠、初の自叙伝!

今まで公に語らなかった、テミルカーノフの生い立ちや、芸術活動の詳細な記録、祖国への想い、自らの世界観について著者ジャミーリャ・ハガロヴァが熱意を持ってインタビューし、再構成した自叙伝。ロシアでは2014年に出版され、本邦初訳になります。貴重な写真も豊富に掲載! 2018年2月に来日も決定。
著者略歴
小川 勝也(オガワ カツナリ)
1975年12月21日福岡生まれ。メキシコ、アメリカ、ウクライナでの滞在を経て、2014年よりロシア・サンクトペテルブルク在住。 日本語教師、翻訳、観光案内などに従事する傍ら、能楽や禅についての講義を開催し日本文化の紹介にもつとめている。

※近刊検索デルタの書誌情報はopenBDのAPIを使用しています。

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