近刊検索 デルタ

2018年7月17日発売

出版ワークス

ぼくは くいしんぼう仮面

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内容紹介
実在のプロレスラー、くいしんぼう仮面が絵本をとおし子どもたちに伝えたいこと。それは、「人間にはそれぞれに役割がある。他人をうらやむ必要などなく、自分の役割の素晴らしさを分ってもらいたい」ということ。優しくて明るく絵柄を採用することで、子どもたちにメッセージが易しく伝わるよう配慮しています。
著者略歴
くいしんぼう仮面(クイシンボウカメン)
日本の覆面レスラー。大阪名物くいだおれ人形のパロディキャラをウリに、大阪プロレス、道頓堀プロレスなど関西圏の団体にとどまらず、全国さまざまなリングで独自のプロレスを展開している。リング上でのコミカルな動きやリング外でのユニークな仕草で、子どもたちからの人気は絶大。また、観客参加型のマットプロレスのプロデュースも行う。 2016年、クラウドファンディングで集めた資金をもとに、自叙伝『私の履歴書 生き様インタビュー』2017年、『生きざまインタビュー第2弾』をリリース。
よしおかアコ(ヨシオカアコ)
大阪府守口市出身。大阪デザイナー専門学校卒業。 デザイン制作会社勤務を経て、1990年よりフリーのイラストレーターとして活動を始める。広告、雑誌、教材、雑貨などのイラストの他、ディスプレイ、壁画、パッケージイラストも手がける。 2017年4月にデビュー作『すまいる』[作:かくまさみ](出版ワークス)を出版。

※近刊検索デルタの書誌情報はopenBDのAPIを使用しています。

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