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7月31日発売予定

スタディカンパニー

日本史ゴロゴ 正誤問題トレーニング

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内容紹介
“入試に強い参考書”ゴロゴシリーズに、「日本史」が新たに登場です。

シリーズ累計35万部突破のベストセラー『歴史が面白くなる 東大のディープな日本史』(KADOKAWA)の相澤理先生が、満を持して大学入試・日本史の参考書を作りました。

この『日本史ゴロゴ 正誤問題トレーニング』は、多くの受験生が苦手としている「正誤問題」にターゲットを絞って、徹底的にトレーニングを積む1冊です。

正誤問題は、センター試験から難関私大まで幅広く出題されていて、その難易度は単答問題や空欄問題と比べても高く、正答率も低くなっています。

本書では、日本史通史全体をカバーする全50項目のテーマに沿って、それぞれ「センター試験レベル」「上位私大レベル」「難関私大レベル」の3つのレベルの正誤問題をセレクトしました。受験生の実力・目標に合わせて効率的に取り組むことができる内容となっています。

また、解説においては『古文単語ゴロゴ』の板野博行先生が監修した「ゴロ合わせ」と、楽しい「イラスト」を掲載しています。

うっかり忘れてしまいがちなポイントや、なかなか覚えられない内容も、ゴロ&イラストで素早く楽しくマスターできます。

相澤先生と板野先生の最強タッグの1冊で、日本史を得点源に仕上げましょう。
著者略歴
相澤理(アイザワオサム)
1973年生まれ。東京大学文学部卒。東京大学の入試問題を素材とした『歴史が面白くなる東大のディープな日本史』(KADOKAWA)は、シリーズ累計35万部突破のベストセラー。東進ハイスクール・東進衛星予備校講師などを経て、現在は経済格差を打破し、教育の機会均等を実現するため、「学びエイド」で授業の配信を行っている。

※近刊検索デルタの書誌情報はopenBDのAPIを使用しています。

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