近刊検索 デルタ

2018年6月30日発売

方丈社

人間関係が良くなる! 脳の疲れをとる本

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内容紹介
脳の疲れをとれば、人間関係は必ず改善する!仕事もはかどり、悩みも軽くなる!
ただし、脳には「特別な休ませ方(ブレインヘルス)」が必要。監修の古賀氏の提唱するその手法を、わかりやすく紹介。
目次
Introduction その症状、脳疲労マックスかも?
Chapter1 脳を休めれば、悩みは消える
Chapter2 脳を休めれば、仕事は、はかどる
Chapter3 脳を休めれば、部屋は片づく
Chapter4 脳を休めれば、人間関係は良くなる
Chapter5 脳を休めれば、ボケない
Chapter6 脳を休めれば、ピンピンコロリで死ねる
著者略歴
古賀良彦(コガヨシヒコ)
杏林大学名誉教授。NPO法人日本ブレインヘルス協会理事長 46年東京都生まれ。71年慶應義塾大学医学部卒業、88年慶大医学博士。同大学医学部精神神経科学教室から、76年杏林大学医学部精神神経科学教室に入室、90年助教授、99年教授。2016年退任、名誉教授。専門は、睡眠障害と関連が深い統合失調症、うつ病の治療。日本催眠学会名誉理事長、日本ブレインヘルス協会理事長、日本薬物脳波学会副理事長も務める。おもな著書に『古賀良彦教授の脳力アップ1週間プログラム』(主婦の友社)、『いきいき脳のつくり方 臨床医が明かす"しなやかな脳"の科学』(技術評論社)、『週末うつ なぜ休みになると体調を崩すのか』(青春出版社)、『睡眠ドクターが教える熟睡する技術』(メディアファクトリー)、『睡眠と脳の科学』(祥伝社新書)ほか。

※近刊検索デルタの書誌情報はopenBDのAPIを使用しています。

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