近刊検索 デルタ

2021年1月8日発売

偕成社

絶景のふしぎ100

世界と日本の美しい風景・すごい地形のなぜ
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内容紹介
日本をふくむ世界の「絶景」と呼ばれる美しい風景やすごい地形が、なぜそう見えるのか、どうできたのかなどを、美しい写真とともにわかりやすく解説。本文は「山と大地の絶景のふしぎ」「岩や岩山の絶景のふしぎ」「海や海岸の絶景のふしぎ」「川や湖の絶景のふしぎ」の4章構成で、随所に特集コラムのほか、巻末にくわしい用語解説。監修は、日本大学文理学部地理学科の特任教授で、日本を代表する絶景の富士山を研究する、富士学会の理事長も務める佐野充先生。
著者略歴
佐野充(サノミツル sanomitsuru)
1951年、静岡県富士宮市生まれ。日本大学文理学部地理学科特任教授。理学博士。日本地理学会理事、日本地域政策学会理事、ツーリズム学会理事などを歴任。地理学者として、人間と自然の関わりや、それを活かした街づくりなどの研究をおこなう。おもな著書に『富士山を知る辞典』、『日本の地誌5 首都圏』、『現代日本の都市化』などがある。富士学会理事長、日本地域学研究所所長。
タイトルヨミ
カナ:ゼッケイノフシギヒャク
ローマ字:zekkeinofushigihyaku

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偕成社の既刊から
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