近刊検索 デルタ

2020年9月17日発売

KADOKAWA

子どもが天才になる食事 2週間で脳が生まれ変わり成績アップ!

このエントリーをはてなブックマークに追加
内容紹介
難関中学・東大に合格!才能が開花!
子どもの集中力・やる気・発想力は15歳までの「食」で決まる!

いま大注目の塾講師&栄養学のエキスパートが、
子どもの成績をアップさせる「受かるメシ」メソッドを公開。

仕事や家事で忙しい人でも、やり方は簡単!
ポイントは
(1)「腸の炎症」
(2)「血糖値」
(3)「脳に効く栄養素」
を意識するだけ!

朝・昼・夕・間食・夜食……
シーン別に使える「子どもの頭が良くなる! 10分簡単レシピ」付き。

「中学受験に成功した子は何を食べていた?」
「落ち着きのない小学生男子がこんなに変わった!」
といった豊富な事例から、

「栄養で『頭が良くなるDNAスイッチ』がONになる」
「子どもの脳は2週間で生まれ変わる!」
といった目からウロコの科学的なデータまで満載です。

「毒メシ」を「受かるメシ」に変えれば、
勉強を教えるよりも簡単に、子どもの成績がアップ!
目次
Part1 学力は15歳までの「食」で決まる
Part2 「毒メシ」が子どもの能力を奪い取る
Part3 才能をぐんぐん伸ばす「受かるメシ」とは?
Part4 子どもの頭が良くなる! 10分簡単レシピ
Part5 朝・昼・晩の食事改善テクニック
Part6 「食」を通じて賢い子を育てるヒント
著者略歴
菊池 洋匡(キクチ ヒロタダ kikuchi hirotada)
中学受験専門塾「伸学会」代表。1981年、東京都生まれ。小学生時代に「算数オリンピック銀メダリスト」になる。開成中学・高校卒。慶應大学法学部卒。東京都の自由が丘、目黒、中野で中学受験専門塾「伸学会」を運営する。開塾4年足らずで生徒数は300名を超え、全学年が満席状態。心理学や脳科学の裏付けに基づく教育法は、多くの子どもに再現可能で注目が集まっている。
菊池 則公(キクチ ノリマサ kikuchi norimasa)
栄養学イノベーションコミュニティ代表管理者。1983年、東京都生まれ。東京衛生学園専門学校はりきゅう学科卒。東京都の自由が丘で「きくち針灸院」を運営。東洋医学の視点と分子栄養学の視点を組み合わせ、ロジカルに汎用性を持たせた施術法の開発に努める。Facebookでは900名の治療家コミュニティを持ち、日々情報配信を行う。
宮澤 賢史(ミヤザワ ケンシ miyazawa kenshi)
医師・医学博士。東京医科大学医学部卒。医科歯科連携診療普及協会理事長。臨床分子栄養学研究会理事長。2004年から栄養療法を開始。がんから糖尿病、リウマチ、精神疾患まで扱う範囲は幅広く、患者数は2万人を超える。現在、治療のかたわら、分子栄養学実践講座主宰、医科歯科連携診療普及協会会長などを兼任。
タイトルヨミ
カナ:コドモガテンサイニナルショクジ ニシュウカンデノウガウマレカワリセイセキアップ
ローマ字:kodomogatensaininarushokuji nishuukandenougaumarekawariseisekiappu

※近刊検索デルタの書誌情報はopenBDのAPIを使用しています。

本日のピックアップ
シーエムシー出版:杉山成 
大蔵財務協会:樫田明 増尾裕之 
北大路書房:コーシン・ペイリー・エリソン マット・ワインガスト 小森康永 栗原幸江 ほか
みすず書房:ロラン・バルト 三好郁朗 

連載記事

発売してからどうです(仮)

>> もっと見る

※近刊検索デルタの書誌情報はopenBDのAPIを利用しています。