近刊検索 デルタ
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内容紹介
「はやぶさの目」とよばれる、気鋭の恐竜学者・小林快次氏が恐竜学者としての道のりを、恐竜少年とよばれた少年時代から、「はやぶさの目」とよばれ、数々の大発見をなしとげるようになった現在まで、あますところなく語りつくしました。

・恐竜少年あらわる
・悩み続けた留学1年目
・研究者としての第一歩
・恐竜発見の醍醐味
・これからの恐竜研究

 恐竜学者にあこがれる子ども達の必読書です!
著者略歴
小林 快次(コバヤシ ヨシツグ)
1971年生まれ。横浜国立大学を経て、ワイオミング大学地質地学物理学科を卒業。サザンメソジスト大学大学院を経て、現在北海道大学総合博物館准教授。デイノケイルス、ムカワリュウなど、重大な発見を多数している。講談社の動く図鑑MOVE「恐竜」監修。

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