近刊検索 デルタ

2021年2月24日発売

中央公論新社

小林秀雄の眼

単行本
このエントリーをはてなブックマークに追加
内容紹介
小林秀雄は何をどう見ていたのか。批評眼が冴えわたる小林の言葉を選び抜き、江藤が丁寧な解説を施した名言+随想集。解説・平山周吉
著者略歴
江藤 淳(エトウジュン etoujun)
江藤淳 一九三二(昭和七)年、東京生まれ。文芸評論家。慶應義塾大学文学部英文科卒業。五六年刊行の『夏目漱石』で新鋭批評家として一躍脚光を浴びる。六九年末から約九年にわたり毎日新聞の文芸時評を担当。主な著書に『決定版 夏目漱石』『漱石とその時代』(菊池寛賞、野間文芸賞)『小林秀雄』(新潮社文学賞)『一族再会』『成熟と喪失』など。九九(平成一一)年、死去。
タイトルヨミ
カナ:コバヤシヒデオノメ
ローマ字:kobayashihideonome

※近刊検索デルタの書誌情報はopenBDのAPIを使用しています。

中央公論新社の既刊から
松井久子/著
サンドラ・ヘフェリン/著
もうすぐ発売(1週間以内)
KADOKAWA:堂場瞬一 
学研プラス:G・MASUKAWA なんばきび 

連載記事

発売してからどうです(仮)

>> もっと見る

※近刊検索デルタの書誌情報はopenBDのAPIを利用しています。