近刊検索 デルタ

2021年8月19日発売

中央公論新社

刀伊の入寇 平安時代、最大の対外危機

平安時代、最大の対外危機
中公新書
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内容紹介
藤原道長が栄華を極めていた時代、対馬・壱岐と北九州沿岸が突如、外敵に襲われた。千年前の日本が直面した危機を検証する。
著者略歴
関 幸彦(セキユキヒコ sekiyukihiko)
関幸彦 1952年生まれ。学習院大学大学院博士課程満期退学。鶴見大学教授などを経て、現在、日本大学教授。専門分野は日本中世史。『英雄伝説の日本史』『武士の誕生』『鎌倉殿誕生』『その後の東国武士団』『敗者たちの中世争乱』など著書多数。
タイトルヨミ
カナ:トイノニュウコウ
ローマ字:toinonyuukou

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中央公論新社の既刊から
ジョン・グリシャム/著 星野真理/翻訳
松井久子/著
伊東潤/著
もうすぐ発売(1週間以内)
共立出版:小泉義晴 千葉雅史 内田ヘルムート貴大 
星海社:Cygames CLAMP 小野ミサオ かめれおん おえかきえんぴつ ほか
プレジデント社:
集英社:深緑野分 
鳥影社:山上一 

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