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2020年7月2日発売

徳間書店

日本の霊性を上げるために必要なこと

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内容紹介
私たちのご先祖様である縄文人は、無意識レベルで
天とつながっていた霊性の高い人々でした。
その霊性が、いつから、
どのように落ち始めたのか、
その霊性を取り戻すために必要なことは何か。

また、現在直面している世界の激変期の意味、
新型コロナウイルスから何を学ぶのか、
いま私たちがすべきことなど、
東京大学名誉教授の矢作直樹氏と
宇宙根源とつながる神原康弥氏が、
日本の覚醒について語りつくす。

―いま、宇宙は、
地球上の滞るものすべてを破壊し、
新しいパラダイス、神聖な国を
創ろうとしています―



◎集合意識が地球に合っていない状態
◎私たちの「闇を見せつけられている」とは
◎いつから日本人の霊性が落ちたのか
◎縄文時代から現代まで、
 日本人がたどってきたエネルギーの道
◎2020年の宇宙会議の内容――自然災害
◎人を魂で見る
◎感謝の貯金
◎無知の知――科学は人間の集合意識が
 規定している
◎「自分は宇宙の中の一片の光にすぎない」
◎神人一如の境地にあった縄文人の精神性
◎コロナウイルスがうながす世界の波動的大変化
◎日本のエネルギーを世界に広げる
◎一人ひとりが意志をもって霊性を上げるとき
著者略歴
矢作直樹(ヤハギナオキ yahaginaoki)
東京大学名誉教授。昭和31年、横浜市生まれ。昭和56年、金沢大学医学部卒業。その後、麻酔科を皮切りに救急・集中治療、内科、手術部などを経験。平成13年、東京大学大学院医学部系研究科救急医学分野教授および同医学部附属病院救急部・集中治療部部長となり、15年にわたり東大病院の総合救急診療体制の確立に尽力する。平成28年3月に任期満了退官。著書多数。
神原康弥(カンバラコウヤ kanbarakouya)
1993年5月生まれ。2歳半で脳症と告げられ、生死をさまよい、重度障がい者となる。6歳で母と「筆談」というコミュニケーション法を会得し(その後「指談」へ)、詩を描き始める。8歳のときに、宇宙根源の存在に気づく。小中学生の頃は、妖精や精霊とよく会話した。20歳の正月、宇宙会議の夢を見る。普通の人に見えないものが見える――そのことを世の中に広めていこうと決心。お話会を始める。22歳で母とともにオフィスKOHを設立し、コンサルティング、また、意識改革を目的とした連続講座、講演会などを行っている。『願いはゆっくりゆっくり叶えられるんだよ』(徳間書店)などの著書がある。
タイトルヨミ
カナ:ニホンノレイセイヲアゲルタメニヒツヨウナコト
ローマ字:nihonnoreiseioagerutamenihitsuyounakoto

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徳間書店の既刊から
寺地はるな/著
永野いち夏/著 原田武尚/写真
吉野信子/著 瑠璃/イラスト トレヴァー・オペルト/著
柚月裕子/著
もうすぐ発売(1週間以内)
産業編集センター:小林みちたか 
美術出版社:藤井フミヤ 
日経BP 日本経済新聞出版本部:湯進 
KADOKAWA:須垣りつ 庭春樹 
エール出版社:鳩山文雄 

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