近刊検索 デルタ

2021年9月25日発売

医歯薬出版

一からわかる睡眠時無呼吸の歯科臨床

歯科だからこそできる検査・診断・治療
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内容紹介
モノをつくるだけの治療からバージョンアップ!

●睡眠時無呼吸を歯科で治療するには、口腔内装置の製作だけでなく、以下のことが求められています。
□ 口腔顎顔面の形態評価⇒ 局所要因を探索する
□ 治療効果の予測   ⇒ 予知性のある口腔内装置
□ タイトレーション  ⇒ 治療効果を最大限に引き出す
歯科だからこそできる睡眠歯科診療を実践して、“製作”から“”臨床“へバージョンアップしてみませんか?

【目次】
第1章 歯科が睡眠時無呼吸の治療に取り組む意義
第2章 睡眠時無呼吸って,どんな病気?
第3章 どんな人が睡眠時無呼吸になりやすい?
第4章 歯科が行うべき役割
第5章 睡眠時無呼吸の程度がわかる~PSG検査結果の読み方~
第6章 診療室での所見のとり方(1)~睡眠時無呼吸の要因を探る~
第7章 診療室での所見のとり方(2)~OA治療の効果予測~
第8章 OAのいろいろ
第9章 OAの作製法
第10章 OAの併発症(副作用)が生じたときの対処法
第11章 OA以外の治療法
第12章 医療連携
第13章 OA治療の目的はさまざま
第14章 睡眠衛生指導も併せて行いましょう
著者略歴
佐々生 康宏(ササオ ヤスヒロ sasao yasuhiro)
奥野 健太郎(オクノ ケンタロウ okuno kentarou)
タイトルヨミ
カナ:イチカラワカルスイミンジムコキュウノシカリンショウ
ローマ字:ichikarawakarusuiminjimukokyuunoshikarinshou

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