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2020年3月11日発売

技術評論社

2060 未来創造の白地図 ~人類史上最高にエキサイティングな冒険が始まる

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内容紹介
★全世界80ヶ国・約2億件のイノベーションデータから近未来のライブシーンを描き出す

環境に応じて色や形が変化する服、砂漠でも宇宙でも作れる寿司やステーキ、空飛ぶ車椅子が飛び交う都市……

夢から“あたりまえ”になっていくこれからの進化、そしてそれらを形にするために必要な「未来の部品」とは?

生活・文化、食と農、都市と交通、知覚と身体性、医療・ヘルスケア、宇宙・地球・環境、知の未来・知の進化などあらゆる領域について、全世界80ヶ国・約2億件のイノベーションデータから未来像を描き出す。

イラストは『えんとつ町のプペル』をはじめ美麗なイラストレーションに定評ある六七質氏。
目次
■■■はじめに
■■ショートストーリー 2030年のとある日、スマート漁師の朝は



■■■第1章 ライブ化する世界、心が躍るほど楽しい生活

■■ショートストーリー 2030年のファッションテックデザイナーは

■■1-1 日常生活風景にあふれるコンテンツ
■▼2060年までの未来予想図
■センサーネットワークが支える高感度・高解像度の感性社会
■▼未来の部品
■スマートスピーカーが拓くホームAI

■■1-2 ファッションは、知覚と身体性を拡張する新たな体外器官へ
■▼2060年までの未来予想図
■形状や色彩が変化する服
■自ら発電するIoT服
■体外器官・体外臓器化する衣服
■構造色コスメ・発光コスメ・体内コスメ
■▼未来の部品
■「自分を魅せる強力なコンテンツ」としての衣服
■服に電力を供給する? ウェアラブル太陽電池
■環境に応じて色や形が変化する衣服
■色彩とコスメの起源
■色素がないのに色が見える構造色とフォトニック結晶

■■1-3 映像・音楽・舞台芸術・祭り……その迫力は未来も不滅
■▼2060年までの未来予想図
■究極の没入感は、1人ひとり違うオンリーワン体験
■▼未来の部品
■超臨場体感を実現する映像・音響・アニメーション技術
■次世代音楽機器とカラオケの進化、ウェブにおける創作活動と作品の普及
■異次元ショーを支える舞台演出技術

■■1-4 スポーツとゲーム、体感こそが新しい教育の基礎に
■▼2060年までの未来予想図
■スポーツのデジタル化が進むが、ライブスポーツの人気はますます増大
■AIゲームが描く世界は、未来の社会システムの予兆
■▼未来の部品
■ヒトは元来、遊ぶ存在である
■スポーツ観戦・体感の超臨場化
■インテリジェントスポーツ、スマートスポーツ、eスポーツ
■ゲームのおもしろさの進化、シリアスゲーム
■ゲームAIはAI同士で人間と似た社会階層を持っている
■対戦競技としての「eスポーツ」

■■1-5 おもちゃと教育のハイテク化が進む
■▼2060年までの未来予想図
■おもちゃはデジタル時代を生きるスキルが身につく手段に
■スポーツジムなど、幼児教育の場も広がる
■異世界遭遇で広がる生きがい実感
■▼未来の部品
■おもちゃは心の豊かさや好奇心、冒険心を刺激するコミュニケーションツール
■教育のあり方を変えるEdTech

■■参考情報


■■■第2章 食と農のデジタル化が、食糧増産と健康長寿を促進する

■■ショートストーリー 2030年のアスリートは

■■2-1 データアグリ:食と農のデジタル革命
■▼2060年までの未来予想図
■農業はAIやICT、ロボットの導入で急速に未来化する
■土壌細菌叢が作物の味や機能性を決めるプロバイオティクス農業へ
■生体機能改善の食へ
■細胞農業・細胞牧場は宇宙に食の楽しみをもたらす
■宇宙農業をフードコンピューター、フードプリンター、培養作物が支える
■月面農場からテラフォーミングへ
■▼未来の部品
■宇宙とつながる農業ロボット
■ネットワークでつながる完全人工環境の植物工場
■培養細胞だけで肉を作る細胞農業

■■2-2 スマート海洋牧場:データ漁業・データ養殖の始まり
■▼2060年までの未来予想図
■基幹技術となる海上・海中通信と鳥型・魚型ロボット
■魚も仲間と思ってしまうバイオミメティック(生物模倣)ロボット
■バイオロギングによる生態・環境調査
■海洋IoT:サンゴ礁もIoT化する
■▼未来の部品
■世界の人口増、健康増進、食文化の拡大が進む
■スマート養殖、沖合養殖、陸上養殖の隆盛

■■2-3 調理ロボットから食のデータ転送、3Dプリントできる食へ
■▼2060年までの未来予想図
■蛇口をひねれば生体情報に最適化したドリンクが出てくる
■ロボットシェフが教える秘伝のレシピ
■「3D+」フードプリンターがガストロフィジックスの幅を広げる
■宇宙や砂漠でも「寿司」が食べられる
■VRスウィーツ、プロジェクション寿司
■食の総合科学フードミクスのデータベース
■▼未来の部品
■ロボットシェフの登場
■フードプリンターとデジタルレシピが新しい食の創出ループを生み出す

■■2-4 砂漠を緑の大地に変える環境創造型農業
■▼2060年までの未来予想図
■節水農業が実用化
■環境中から飲料水や農業用水を取り出す
■▼未来の部品
■点滴灌漑、フイルム農法、空気灌漑……保水力を高め、乾燥耐性を高める試み
■「水ATM」と自然環境から飲料水やエネルギ―を生み出す『Warka Tower』

■■参考情報



■■■第3章 ロボット化する交通、ゲーム化する都市

■■ショートストーリー 2030年のクリエイティブエンジニアは

■■3-1 移動以上に大切なクルマと交通の価値
■▼2060年までの未来予想図
■クルマのコンテンツ化が進む
■G空間と遠隔制御技術が自動運転をサポートする
■人の移動から、機能・価値の移動へ
■生体情報・生体認証の活用でより安全・快適な運転に
■コネクテッドカーだからこそできる遠隔制御
■スカイアンビュランス(空飛ぶ救急車)、緊急時や災害時の自動運転活用
■MaaSで社会課題を解決する
■MaaS型モビリティがラストワンマイルを支える
■住宅と一体化したパーソナルモビリティ
■道路は情報メディアとなり、クルマは医療センターにも瞬間移動装置にもなる
■▼未来の部品
■Connected(コネクテッドカー、テレマティクス、フィンテック)
■Autonomous(自律走行・自動運転)
■Shared&Services(シェアリングとサービス化、MaaS)
■Electric(電動化、EV・FCV)
■EVは、全固体電池とワイヤレス給電に期待
■FCVは、水素供給源と輸送方法が今後の成長のカギ
■パワー半導体が電動化の重要な役割を担う
■日本でも進む空飛ぶクルマの開発
■新しい移動技術としてのテレイグジスタンス:宇宙や深海底へも瞬間移動

■■3-2 先進技術のテストベッドから、身体化する体感都市へ
■▼2060年までの未来予想図
■Society 5.0で、都市自体がAI化する
■各地のスマートコミュニティが連携、宇宙や深海底さえもつながる
■テーマパーク型未来都市:小規模都市や地域コミュニティの多様化・個性化が進む
■集約型コンパクトシティと分散型エッジシティ、独自文化のホロニックコミュニティ
■自然エネルギーの地産地消
■先進的未来都市群の5モデル
■ゲーム化する体験型都市は、壮大な身体性メディア
■▼未来の部品
■「スマートシティ」や「スーパーシティ」の動き
■スーパーシティ特区
■異なる提供価値を持つ多様な都市、過疎地は未来技術のテストベッドになる
■地下に広がる大空間も未来都市のインフラとなる

■■参考情報


■■■第4章 知覚と身体性の拡張:身体機能や知覚能力の違いが、新たな個性として、価値を生む
■■ショートストーリー 2030年の化学メーカーのロボット開発者は

■▼2060年までの未来予想図
■1億人が宇宙を体感する憑依知覚
■「夢」のコントロールも夢ではなくなる?
■映画のような視覚拡張
■100歳現役時代に必須のテクノロジー
■身体性からの解脱、自己表象の偏在化、脳機能のアバター化

■■4-1 脳波応用・感性工学・知覚拡張
■▼未来の部品
■脳波計測とニューロマーケティング
■ヒトの五感応用(人工感覚・ハプティクス)
■網膜投影により、視覚障碍も超視力に
■多機能なAI補聴器も登場
■心も伝わるテレイグジスタンス
■ライフスタイルを変える分身ロボット
■大分に宇宙へのテレポート基地出現?
■言葉にならない想いを言葉にする

■■4-2 サイバスロンと超人スポーツ
■▼未来の部品
■人機一体で戦うサイバスロン
■日本発の超人スポーツ

■■4-3 脳インターフェース技術
■▼未来の部品
■脳から脳へメッセージを送るインターフェース:それって、テレパシー?
■脳に直結するコンピュータ、患者の神経細胞を用いた脳チップ

■■4-4 夢を解剖する
■▼未来の部品
■ヒトはなぜ夢を見るのか
■レム睡眠は認知の具現化とリハーサルのための仮想実験室?

■■参考情報



■■■第5章 医療・ヘルスケアの未来 ~持続可能な未病マネジメント

■■ショートストーリー 2030年のライフサイエンスエンジニアは

■■5-1 デジタルヘルスが未病時代のキートレンドとなる
■▼2060年までの未来予想図
■いつでもどこでも常時生体センシングがあたりまえに
■ウェアラブルからカメラ・非接触センシングの時代へ
■今まで難しかった体液成分の常時センシングの可能性
■デジタルツイン化される生体情報
■宇宙に届く神の手の医療
■▼未来の部品
■デジタルヘルス全盛期に入った
■飲めるセンサーチップも開発済み
■体液サンプルの計測もデジタル化・クラウド化が進み、生体情報の新時代に
■ビッグデータを用いたAI創薬
■画像診断はAIが最も威力を発揮する分野でベンチャーの活躍が目立つ
■教師データには、ヒトの感性や知見の個人差が反映されることがある

■■5-2 マイクロバイオーム・マネジメントの時代
■▼2060年までの未来予想図
■体液検査だけで自分の腸内細菌がわかり、病気リスクも予想
■プロバイオティック創薬と高機能性食品開発が動き出す
■腸内細菌叢ビッグデータ
■未病を定量的に可視化するホロバイオ医学へ
■▼未来の部品
■腸内細菌叢の発見と成立
■腸内細菌叢と脳腸相関
■脳腸相関と時計遺伝子・長寿遺伝子との関係

■■5-3 再生医療・細胞治療はゲノム編集技術と融合する
■▼2060年までの未来予想図
■再生医療のオーダーメイド化、マイ幹細胞・デザイナー細胞に注目
■幹細胞活性化創薬:細胞を注入せず、薬だけでできる再生医療とは
■幹細胞モニタリング:細胞分化をコントロール
■オルガノイド(ミニ臓器)の再生は予想以上に進む
■生きた脳チップ、ウェアラブル・ブレインの可能性?
■▼未来の部品
■再生医療・細胞治療
■ゲノム編集でさまざまな人に適合する幹細胞を作製
■細胞を注入しない細胞治療
■幹細胞が作る薬理活性成分
■臓器丸ごとの再生は難しいが、ミニ肝臓、ミニ脳などの組織形成が成功
■3Dプリンターによる細胞構造形成
■再生医療の応用で、創薬研究にも大きな期待

■■5-4 ナノロボットによる体内回診、予兆医療が始まる
■▼2060年までの未来予想図
■ホーミングロボティクス:患部にナノドクターをデリバリー
■▼未来の部品
■究極のナノドクター
■ナノ立体構造をつくるDNA折り紙
■プロペラで眼内を遊泳するナノロボット
■ナノ粒子によるがん治療も始まった
■体内病院:ミクロの決死圏が現実に

■■参考情報



■■■第6章 宇宙・地球規模で資源・エネルギー・環境を考える

■■ショートストーリー 2030年の宇宙ベンチャー営業マンは

■■6-1 自然エネルギーとしての太陽光と人工光合成
■▼2060年までの未来予想図
■何にでも塗れる太陽電池が用途を大きく広げる
■宇宙に広がる人工光合成
■▼未来の部品
■塗るだけで発電するペロブスカイト太陽電池、水と光で水素をつくれる人工光合成
■ナノの光による高効率発電の可能性
■水と太陽光で水素をつくる人工光合成は日本がリード
■AIドリブンの材料開発:マテリアルズ・インフォマティクス

■■6-2 地球圏外資源開発と宇宙発電
■▼2060年までの未来予想図
■日本も月・火星進出計画に参画
■深宇宙のゲートウェイ
■▼未来の部品
■人類初の快挙、はやぶさ/はやぶさ2による小惑星探査
■地球圏外資源探査の活発化
■月の資源と月の水
■宇宙太陽光発電(SSPS)

■■6-3 宇宙での人類生存圏の創出とスペースコマース
■▼2060年までの未来予想図
■宇宙大工・宇宙建築士が活躍する時代
■「地球人から宇宙人への転換」の問題を考える
■▼未来の部品
■スペースコロニーと宇宙建築
■情報芸術としての宇宙芸術(深宇宙彫刻)と遠隔創造
■スペースラボとスペースコマース(宇宙商用利用)

■■6-4 G空間とGNSS
■▼2060年までの未来予想図
■地球上だけでなく、宇宙にも広がるG空間ビジネス
■▼未来の部品
■G空間・位置情報

■■6-5 海洋資源開発とレアメタル・レアアース
■▼2060年の未来予想図
■日本産のレアメタルやレアアースが世界に広がる可能性
■レアアースを通して海洋ロボットや宇宙・環境関連のベンチャー活躍も
■新しい機能性ナノ材料創製の可能性
■▼未来の部品
■海洋資源開発・深海探査
■南鳥島南方のEEZに、世界のレアアース需要量の数百年分が眠る

■■6-6 宇宙・地球環境問題
■▼2060年までの未来予想図
■宇宙気象やスペースデブリが地球環境や生活に影響を及ぼす
■▼未来の部品
■大気圏、磁気圏、太陽風によって守られている地球
■スペースデブリ除去、宇宙環境問題
■宇宙エレベータによるスペースデブリの除去

■■6-7 マリンデブリ:海洋プラスチック、海洋漂流漂着ごみ
■▼2060年までの未来予想図
■ヒトと自然がコラボして、海洋環境を復元する
■▼未来の部品
■2050年、海を漂うプラスチックの総量は、魚の全重量を超える?
■海洋プラスチックに対する日本の基礎研究
■海洋ごみを宇宙から見つけて、ロボットや人工サンゴ礁が回収する
■ブロックチェーンを利用した廃棄プラスチック回収の社会事業化
■美的価値を持った代替材料
■アーティストによる芸術を通した啓蒙活動

■■参考情報


■■■第7章 知の未来・知の進化 ~新たなるグレート・ジャーニー

■■ショートストーリー 2030年の投資家は

■■7-1 ヒトとAIが歩んだ道程
■▼未来の部品
■人類の長い旅路:ザ・グレート・ジャーニー
■ヒトの文明の本質は、脳や生物機能の外在化
■AIの登場
■Googleのネコと機械学習
■深層学習の深化と進化
■量子コンピュータ・量子ネットワーク・量子超越

■■7-2 意味創出:ヒトとAIを分けるもの
■▼未来の部品
■シンギュラリティを楽しみに待つ
■そもそも、AIは知性といえるか?
■言語と脳の関係:言葉は脳を表す?
■大脳における情動と記憶のメカニズム
■脳内創造性ネットワーク:小脳も関わる創造性
■ヒトとAIの本質的な差
■新しい「知性」が生まれつつある

■■7-3 芸術脳;芸術は脳の奥深くからの叫び
■▼未来の部品
■時系列的に捉えた自然現象を芸術化する
■芸術を生み出す脳の仕組み
■マルセル・デュシャンが感じ取った4次元時空のダイナミズムとアンフラマンス
■葛飾北斎「神奈川沖浪裏」に顕現するフラクタル・コスモロジー

■▼2060年までの未来予想図
■深層学習の次の一手:少数データ、マルチモーダル、脱ヒト化、量子コンピュータ
■IoI:AI同士がつながり、階層構造を持つネットワークコミュニティを創る
■ヒトの脳を模したAIがチップ化され、クルマやロボットに実装される
■芸術脳の理解から、ヒトの脳とAIの本質的違いが明確化される
■AIは脳のさまざまな領域や機能の部分的なシミュレータとして進化する
■脳から文明へ:ヒトとチンパンジーの芸術を比較すると
■AIとヒトの共進化
■分子知能 ~まったく新しいAIの出現可能性
■さまざまな知性が共存する未来、ヒトは多様性をどこまで受け入れられるのか

■■参考情報


■■■巻末資料 未来を描く手法と道具
■■ショートストーリー 2060年のアスタミューゼ同窓会

■1.未来を創るためのデータ情報源と実現までのタイムスパン
■2.各種定量化指標
■3.世界の特許出願状況から視る各国の強み・注力度
■4.世界の重要プレイヤー(特許)
■5.世界のグラントから視る基礎研究・最先端技術
■6.世界の萌芽研究抽出例(特許・グラント)
■7.特許&グラントのクロス解析から視る萌芽領域
■8.自社保有技術の異分野展開可能性を網羅解析する特許牽制マトリクス



■■■おわりに
■100歳現役時代が始まる
■未来とは、1人ひとりの選択肢が広がる世界
■ムーンショット研究
■人類の実現力を高めるための発想法
■人類史上最高に楽しい挑戦の時代がやってくる
著者略歴
川口伸明(カワグチノブアキ kawaguchinobuaki)
アスタミューゼ株式会社 テクノロジーインテリジェンス部部長。薬学博士(分子生物学・発生細胞化学)。 1959年4月、大阪生まれ。東京大学大学院薬学系研究科 後期博士課程 修了。 博士号取得直後に起業、国際会議プロデューサーなどを経て、2001年より、株式会社アイ・ピー・ビー(Intellectual Property Bank)に参画。取締役技術情報本部長、Chief Science Officerなどを歴任、世界初の知財の多変量解析システム構築、知財力と経営指標の総合評価による株式投信開発、シードベンチャーへのプリンシパル&ファンド投資、事業プロデュースなどに携わる。 2011年末、アスタミューゼ入社。広範な産業分野の技術・事業コンサルティング、約180の有望成長領域の策定、世界の研究・技術・グローバル市場(ベンチャー、上場)の定量評価手法の開発、医学会などでの招待講演、各種執筆などに奮闘中。
タイトルヨミ
カナ:ニセンロクジュウミライソウゾウノハクチズ ジンルイシジョウサイコウニエキサイティングナボウケンガハジマル
ローマ字:nisenrokujuumiraisouzounohakuchizu jinruishijousaikouniekisaitingunaboukengahajimaru

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