近刊検索 デルタ

2020年5月26日発売

宝島社

インターバル速歩で健康になる!

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内容紹介
平均寿命日本一を誇る長野県で実践されてきたウォーキング法「インターバル速歩」。ゆっくりとはや歩きを交互に行うこの方法だけで、体力の向上を実感できます。本誌では、従来健康によいといわれてきた歩き方との比較、身体の各器官や症状における健康効果をエビデンスに基づき、図解を交えて分かりやすく解説しています。実践すれば、10歳若返る! 誰でも健康な身体が手に入ります! インターバル速歩の第一人者・能勢博先生が監修。
著者略歴
能勢 博(ノセ ヒロシ nose hiroshi)
1952年生まれ。京都府立医科大学医学部卒業。京都府立医科大学助手、米国イエール大学医学部博士研究員、京都府立医科大学助教授、信州大学学術院医学系教授(疾患予防医科学系専攻・スポーツ医科学講座)を経て、現在、同大学医学部特任教授。画期的な効果で、これまでのウォーキングの常識を変えたと言われる「インターバル速歩」を提唱。信州大学、松本市、市民が協力する中高年の健康づくり事業「熟年体育大学」などにおいて、20年余りで8700人に運動指導をしてきた。趣味は登山。長野県の常念岳診療所長などを歴任し、81年には中国・天山山脈の未踏峰、ボゴダ・オーラ峰に医師として同行、自らも登頂した。著書に『いくつになっても自分で歩ける!「筋トレ」ウォーキング』(青春出版社)、『山に登る前に読む本』『ウォーキングの科学』(共に講談社)など。ほか、NHK「ガッテン!」「ラジオ深夜便」などマスコミ出演も多数。
タイトルヨミ
カナ:インターバルソクホデケンコウニナル
ローマ字:intaabarusokuhodekenkouninaru

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