近刊検索 デルタ

2021年2月26日発売

宝島社

同調圧力なんかクソくらえ

宝島社新書
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内容紹介
「コロナ脳」から脱却しないと、日本経済は終わる――!

コロナ禍のさなか、マスクをつけていないだけで批判され、自粛要請に応じない
エンタメ施設、飲食店はたちまち袋叩きに遭うという「非常事態」に見舞われた日本。

同調圧力に抗(あらが)い、<自分>を見失わないために必要なものとはなんなのか?

「多数派にとっての正義が、個人にとっても等しく正義であるはずがない」と喝破する
堀江貴文が贈る、究極の<ファクト思考の教科書>!

●「コロナ脳」から脱却しないと、日本経済は終わる!
●ウイルスよりも怖い「思考停止」と「脊髄反射」!
●SNSの流行で新時代の「一億総白痴化」が進んでいる!
●すがすがしいまでの「パクリ根性」が経済を回す!
●ブラック労働に甘んじている限り待遇は改善されない!
●キャッシュレスを笑う者は商売で泣く!

※2019年刊行『疑う力』、待望の新書化! 書き下ろし原稿も収録した増補版。


【目次】

第1章 同調圧力なんかクソくらえ

第2章 「フェイクニュース」を疑え

第3章 誰も言えない「不都合な真実」

第4章 信じる者はバカをみる

第5章 人生をドブに捨てるな

第6章 日本の常識は世界の非常識
著者略歴
堀江貴文(ホリエ タカフミ horie takafumi)
1972年、福岡県八女市生まれ。実業家。SNS media & consulting 株式会社ファウンダー。現在は宇宙ロケット開発や、スマホアプリのプロデュースを手がけるなど幅広く活動を展開。有料メールマガジン「堀江貴文のブログでは言えない話」は1万数千人の読者をもち、2014年には会員制のオンラインサロン「堀江貴文イノベーション大学校(HIU)」をスタート。著書に『多動力』(幻冬舎)、『10年後の仕事図鑑』(落合陽一氏との共著、SBクリエイティブ)、『バカとつき合うな』(西野亮廣氏との共著、徳間書店)などがある。
タイトルヨミ
カナ:ドウチョウアツリョクナンカクソクラエ
ローマ字:douchouatsuryokunankakusokurae

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もうすぐ発売(1週間以内)
KADOKAWA:平岡聡 
集英社:芥見下々 
金港堂 出版部:ゆりあげ乙女の会 

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