近刊検索 デルタ

2018年6月22日発売

河出書房新社

たしなみについて

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内容紹介
初期傑作新書の新装版。毅然として生きていく上で有益な叡智の数々。人生の本質をみつめ、身につけておきたい五十七の心がまえ。
著者略歴
白洲 正子(シラス マサコ)
1910(明治43)年、東京生れ。実家は薩摩出身の樺山伯爵家。学習院女子部初等科卒業後、渡米。ハートリッジ・スクールを卒業して帰国。翌1929年、白洲次郎と結婚。1964年『能面』で、1972年『かくれ里』で、読売文学賞を受賞。他に『お能の見方』『明恵上人』『近江山河抄』『十一面観音巡礼』『西行』『いまなぜ青山二郎なのか』『白洲正子自伝』など多数の著作がある。

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連載記事

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