近刊検索 デルタ

2018年10月29日発売

河出書房新社

猪木流 「過激なプロレス」の生命力

「過激なプロレス」の生命力
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内容紹介
過激なプロレスを一身で担ったアントニオ猪木と、猪木を論じて作家になった村松友視が、いまだに生命力を放つ名勝負を語り尽くす!
著者略歴
アントニオ猪木(アントニオイノキ)
1943年生れ。本名、猪木寛至。60年、日本プロレスに入門。72年、自身の団体・新日本プロレスを旗揚げ。従来のプロレスを超える「過激なプロレス」で、伝説的存在となる。98年、現役引退。現在参議院議員。
村松 友視(ムラマツ トモミ)
1940年東京生れ。慶応大学文学部卒。『時代屋の女房』で直木賞、『鎌倉のおばさん』で泉鏡花賞受賞。著書に『アブサン物語』『北の富士流』『アリと猪木のものがたり』『老人の極意』『老人のライセンス』等。

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河出書房新社の既刊から
彩瀬まる/著
ナタシャ・アパナー/著 藤沢満子/翻訳 石上健二/翻訳
トム・フィリップス/著 禰宜田亜希/翻訳
本日のピックアップ
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