近刊検索 デルタ

2018年8月28日発売

河出書房新社

マリー・アントワネットの暗号

解読されたフェルセン伯爵との往復書簡
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内容紹介
暗号解読により、マリー・アントワネットと、最後の恋人とされるフェルセン伯爵との往復書簡の内容が明らかに。池田理代子氏推薦。
著者略歴
エブリン・ファー(ファー,E)
ロンドン生まれ。1993年、出版デビュー。マリー・アントワネットとフェルセンやパリ上流社会を扱った著作などがある。現在もアントワネットとフェルセンについての調査をフランス、スウェーデンで継続中。
ダコスタ 吉村花子(ダコスタ ヨシムラハナコ)
翻訳家。明治学院大学文学部フランス文学科を経て、リモージュ大学歴史学DEA修了。訳書に『カンパン夫人』『麗しのマリー・アントワネット』などがある。

※近刊検索デルタの書誌情報はopenBDのAPIを使用しています。

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