近刊検索 デルタ

11月17日発売予定

河出書房新社

アダム・スミスの夕食を作ったのは誰か?

これからの経済と女性の話
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内容紹介
アダム・スミスが研究に勤しむ間、身の周りの世話をしたのは誰!? 女性不在で欠陥だらけの経済神話を終わらせ、新たな社会を志向する21世紀の経済本。20カ国で翻訳、アトウッド絶賛。
著者略歴
カトリーン・マルサル(マルサル,カトリーン marusaru,katoriin)
スウェーデンのジャーナリスト。政治、経済、フェミニズムなどの記事を寄稿。2015年、BBCの選ぶ「今年の女性100人」に選出。経済と女性、イノベーションについてTEDxなどで講演もおこなっている。
高橋 璃子(タカハシ リコ takahashi riko)
翻訳家。京都大学卒業。ラインワール応用科学大学修士課程修了(MSc)。訳書に『エッセンシャル思考』『スタンフォード大学で一番人気の経済学入門』『GDP 〈小さくて大きな数字〉の歴史』などがある。
タイトルヨミ
カナ:アダム・スミスノユウショクヲツクッタノハダレカ
ローマ字:adamu・sumisunoyuushokuotsukuttanohadareka

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