近刊検索 デルタ

2019年6月6日発売

学陽書房

働き方改革時代の行政の業務改革戦略

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内容紹介
働人口の減少、働き方改革、AIやRPA、IoTなどの新技術の発展に対応!すぐできる小さな改善から業務プロセスの変更・大改革までを網羅した、最新の事例を詳解。
◎なぜ、今業務改善・BPRが必要なのか。「今更、業務改善?」と思われるかもしれませんが、今こそ業務改善を行わないと労働力人口の減少や働き方改革時代に対応できない組織となってしまいます。
◎同じ業務・同じ課題を抱えていても、業務改革の方法は多種多様です。ただ、間違いなく言えるのはどんな課題でも必ず効率化する方法は存在します。本書はそのためのヒントに溢れています。
◎すぐできる小さな改善から業務プロセスの変更・大改革までを網羅した、最新の事例を詳解。
目次
序章~行政における業務改善の必要性
1 政府や自治体は本当に業務改善を実施してきたのか?
2 なぜ今、業務改善か?
3 いまこそ行政機関で業務改善を
著者略歴
小島 卓弥(コジマタクヤ)
株式会社NTTデータ経営研究所 社会システムデザインユニット シニアマネージャー 1977年静岡県生まれ。2000年成蹊大学法学部・政治学科卒業、2002年中央大学大学院総合政策研究科博士前期課程修了。 2001年大学院在学中にアドバンストビジネスマネジメント(現ABM)入社。2005年ウッドランド(株)コンサルティング事業部チーフコンサルタント、以降フューチャーアーキテクト株式会社経営企画室等を経て、2010年6月より総務省入省 行政評価局企画課専門官。 2015年6月より EY(Ernst & Young)アドバイザリー株式会社マネージャー、2017年9月より現職。

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学陽書房の既刊から
横浜市女性協会/編集
出澤総合法律事務所/著・編集 牛山琢文/著 真藤誠/著 若狭一行/著 大賀祥大/著 ほか
公務員実務用語研究会/著
本日のピックアップ
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