近刊検索 デルタ

2018年10月4日発売

学陽書房

仕事が早い教師の「絶対やらない」習慣

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内容紹介
「とにかく忙しくて時間がない」「何から取り組んでいいのかがわからない」などと悩む教師の方は必見!「本当にやりたいこと」に取り組むための、「やらなくていいこと」を解説した働き方を見直せる1冊!
目次
序書  やらない習慣 5つの原則
第1章 学校の仕事でやらないことを決める
第2章 先生同士の人間関係でやらないことを決める
第3章 子どもとの関係・授業でやらないことを決める
第4章 保護者との関係でやらないことを決める
著者略歴
栗田 正行(クリタマサユキ)
1976年千葉県生まれ。私立高校の現役数学教員。日本大学理工学部数学科卒業後、一度は憧れの教員になるも理想と現実のギャップに耐えられず退職。その後、料理の専門学校を卒業し料理人になるが、経済的な理由により、塾講師へと転身。教室責任者として授業スキルだけでなく、企業人としての考え方、効率的な働き方、子どもから大人まで対応できる幅広いコミュニケーションスキルを徹底的に学ぶ。しかし、昼夜逆転の生活に悩み、家族との時間を大切にしたいとの思いから、今一度教職を選んで現在に至る。多様な経験や失敗をもとにした幅広い視点に立った仕事術やトーク、生徒第一主義のわかりやすい授業、気遣いあふれる生徒や保護者への対応で周囲からの信頼は厚い。

※近刊検索デルタの書誌情報はopenBDのAPIを使用しています。

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