近刊検索 デルタ

2021年1月27日発売

春秋社

危機の時代の宗教論

ヒューマニズム批判のために
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内容紹介
宗教オンチの日本人は、激動の国際政治に宗教がいかに巨大な影響を与えているかわかっていない! シャルリー・エブドの預言者冒涜とテロとフランスのライシテの複雑な関係をはじめ、現代の事象を左右する宗教の力を鋭く分析し、宗教の勘どころを伝授する。
著者略歴
富岡 幸一郎(トミオカコウイチロウ tomiokakouichirou)
1957年生まれ。文芸評論家・社会評論家として時代と切り結ぶと共に、神学や宗教の著作も多い。著書は『使徒的人間』『天皇論――江藤淳と三島由紀夫』など多数。
タイトルヨミ
カナ:キキノジダイノシュウキョウロン
ローマ字:kikinojidainoshuukyouron

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春秋社の既刊から
鳥居本幸代/著
デブ・デイナ/著 花丘ちぐさ/翻訳
尹雄大/著
もうすぐ発売(1週間以内)
文藝春秋:堂場瞬一 
共立出版:小池直之 
講談社:西田幸樹 

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