近刊検索 デルタ

2021年2月10日発売

春秋社

モーツァルト 愛と死 Ⅱ

マリアに抱かれし人びと
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内容紹介
モーツァルトの死に際し、なぜ検屍がおこなわれたのか。モーツァルト一家に忍び寄る「宿命の跫音」。父レオポルトが生涯苦しめられてきた「疾病」の内実と悪戦苦闘の闘いを活写。モーツァルトの死に関わるドキュメントを綿密な資料分析と斬新な視点で読み解く。
著者略歴
塩山 千仭(シオヤマチヒロ shioyamachihiro)
1947年、三重県生まれ。弁護士。モーツァルテウム・オーケストラ・ザルツブルク友の会、日本支部長。国際社会芸術研究会理事長。著書に『魔笛 文明史の劇場』『ワーグナー紀行』(いずれも春秋社)など。
タイトルヨミ
カナ:モーツァルトアイトシニ
ローマ字:mootsarutoaitoshini

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春秋社の既刊から
鳥居本幸代/著
デブ・デイナ/著 花丘ちぐさ/翻訳
尹雄大/著
赤坂憲雄/著
もうすぐ発売(1週間以内)
文藝春秋:堂場瞬一 
講談社:西田幸樹 
共立出版:小池直之 
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