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2020年6月2日発売

青春出版社

大阪の逆襲

青春新書インテリジェンス
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内容紹介
2025年の万博開催、IR(統合型リゾート)誘致、「スーパーシティ構想」等、ビッグイベントや大型の開発案件が待ち受けている大阪。米国の総合不動産サービス大手JLLが2019年に発表した「都市活力ランキング」で、世界131都市のうち第1位を獲得した。また、大阪から半径50km圏内には、最先端の科学設備とトップクラスの科学者が集結しており、近年ではイノベーションの理想郷としても呼び声が高い。日本復活の兆しは、大阪・関西からやってくる!
著者略歴
石川智久 多賀谷克彦 関西近未来研究会(イシカワトモヒサ タガヤカツヒコ カンサイキンミライケンキュウカイ ishikawatomohisa tagayakatsuhiko kansaikinmiraikenkyuukai)
日本総合研究所マクロ経済研究センター所長。北九州市生まれ。東京大学卒。三井住友銀行を経て現職。大阪府の「万博のインパクトを活かした大阪の将来に向けたビジョン」有識者ワーキンググループ委員、兵庫県資金管理委員会委員等を歴任。日経新聞十字路等、メディアにも多数寄稿・出演。関西経済分析の第一人者。 多賀谷克彦:朝日新聞大阪経済部長。神戸市生まれ。4年間の百貨店勤務を経て朝日新聞社へ。前橋、新潟支局のほか東京、大阪本社で経済記者を経験(分野は流通・食品、証券など)。2007年4月より、朝日新聞編集委員経済担当。大阪在勤。 関西近未来研究会:関西の未来を構想する自主的勉強会。関西を愛してやまないマスコミ人、企業人、研究者などが集結。万博をはじめとする関西でのイベントが、関西や日本全体に与える影響を分析するほか、新しいライフスタイルなどを提言している。講演会も多数開催。"
タイトルヨミ
カナ:オオサカノギャクシュウ
ローマ字:oosakanogyakushuu

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青春出版社の既刊から
真祐みちこ著金子透子・佐藤敏已監修/著・監修
高氏貴博/著
本日のピックアップ
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