近刊検索 デルタ
このエントリーをはてなブックマークに追加
内容紹介
クラシック・バレエの基本の中には、まるでバイブルのような愛の祈りが込められています。その祈りこそが、「光のうた」です。踊ることやバレエを鑑賞することを通して、魂が輝く歓びを説く本。
著者略歴
内藤瑠美( )
内藤瑠美バレエスタジオ主宰。チャイコフスキー記念東京バレエ学校にて、メッセレル、スミルノフ夫妻に師事。同校卒業後、東京バレエ団、東京バレエ劇場、東京バレエグループに所属。ロイ・トバイアス振付の『オクテット』『プルチネルラ』等の主役を踊る。1990年から1998年までロシアバレエインスティテュート教師クラスに在籍。シュタイナー教育者である笠井叡に師事し、「オイリュトミー(音楽や言葉を身体の動きで表現する芸術)」を研究。その後の創作活動に多大な影響を受ける。著書に『ワガノワバレエ学校のプログラム クラシックバレエの基礎』(共訳本)、『ロシアバレエレッスン』(監修)がある。
タイトルヨミ
カナ:ヒカリノウタ
ローマ字:hikarinouta

※近刊検索デルタの書誌情報はopenBDのAPIを使用しています。

もうすぐ発売(1週間以内)
NHK出版:藤本有紀 NHKドラマ制作班 NHK出版 
主婦と生活社:鶴間政行 
三笠書房:清水建二 すずきひろし 

※近刊検索デルタの書誌情報はopenBDのAPIを利用しています。